2008.07.06 Sunday
よっ、高麗屋!!
国立劇場にでかけました。親子で楽しむ歌舞伎教室 演目は ”義経千本桜”。
歌舞伎を生で見るのは、初めての息子。 と 私。

妻は結婚前は何度も足を運んでいたようで、今回も息子に歌舞伎を見せるために妻が申し込んだ企画です。
お芝居の途中は、言葉がよく判らずに乗り気でなかった息子。途中で少々 ”白河夜船” 起こした後も、グダグダでした。
日本文化に馴染む事は、小学生には敷居が高い様です。私も小学生の頃テレビで歌舞伎を見ながら、寝てしまった思い出が。
でも、その後に開かれたバックステージツアーは、それなりに、楽しんでいたようです。
歌舞伎の際に客席から ”高麗屋” ”萬屋” と掛け声を掛ける人も、演出の一部で、舞台関係者である事を学びました。
これは私にとって、大きな驚き。まさに総合芸術。奥が深いぞ、日本文化。
歌舞伎を生で見るのは、初めての息子。 と 私。

妻は結婚前は何度も足を運んでいたようで、今回も息子に歌舞伎を見せるために妻が申し込んだ企画です。
お芝居の途中は、言葉がよく判らずに乗り気でなかった息子。途中で少々 ”白河夜船” 起こした後も、グダグダでした。
日本文化に馴染む事は、小学生には敷居が高い様です。私も小学生の頃テレビで歌舞伎を見ながら、寝てしまった思い出が。
でも、その後に開かれたバックステージツアーは、それなりに、楽しんでいたようです。
歌舞伎の際に客席から ”高麗屋” ”萬屋” と掛け声を掛ける人も、演出の一部で、舞台関係者である事を学びました。
これは私にとって、大きな驚き。まさに総合芸術。奥が深いぞ、日本文化。



